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英会話教材比較ガイド。オンライン英会話・英語教材を楽々比較! 英会話教材比較ガイド/TOP英語教材の用語集さ行

用語集 さ行

さ行

・サイトトランスレーション

英文を短いフレーズに区切り、英語独特の語順で訳すトレーニング。英語独自の語順で訳すため、通訳用のトレーニングとして利用されている。難易度が高く、速聴や速読の英語学習法とも言われている。

・G-TELP(ジーテルプ)

アメリカ国内で利用されているコミュニケーション能力テスト、G-TELP(ジーテルプ)。スコアレポートで割合が示され、レベルは4段階に区分されている。英語の熟達度を測れる検定。

・子音(しいん)

言葉を口から出す際に、舌や歯に触れて出す音のこと。喉が震える有声子音と震えない無声子音とがある。英語は子音の割合が多く、母音が少ない。日本人が英語を聞き取れないのも、この子音が原因だとされる。

・ジオス

日本を代表する、全国展開の英会話スクール。1973年創業。担任制の徹底されたシステムが採用されており、ネイティブ講師と日本人講師とで役割が分担されていることで有名。海外にも直営校が点在している。

・児童英検

児童用の英語検定。英語への親しみや関心を持ち、国際交流することの喜びを知ることを目的としている。

・シャドウイング(シャドーイング)

ネイティブスピーカーが読む英文を、背後から影(シャドー)のようについて音読する、英語トレーニングの一種。リスニングやスピーキングのスキルアップ効果が高く、流れる英文の速さや内容によって難易度が分かれる。英会話を話すスピードやリズム感が得られ、英語の発音に慣れるのには最適。別名、シャドーイング。

・スカイプ(skype)

無料でダウンロードできる音声通信のソフトウェア。その利便性から、オンライン英会話やマンツーマンレッスンで利用されている。友人同士の無料通話、電話会議、ファイルの転送なども可能。

・スキーマ

一連の情報や知識の集合体のこと。英語では、話の全体の流れを指す。スキーマが読み取れない場合、話の全体像が掴めないことが多い。

・SST(スタンダード・スピーキング・テスト)

全米外国語教育協会(ACTFL)主催のスピーキングテスト。日本人向けに開発され、会話の流暢さや文法、発音の正確さなどが問われる。9段階評価で判定され、試験は試験官との対面インタビュー形式で行われる。時間は約15分と短い。

・スピードラーニング

株式会社エスプリラインが開発した、画期的な英会話教材。プロゴルファーの石川遼選手が使用していることで知られる。音声収録したCDを流し、テキストでのライティング学習が可能。リスニング、スピーキング、リーディングと、総合的な能力をカバーできる教材。

・スラング(slang)

スラングは、米国の一部の若者の間で使われている俗語や隠語のこと。主に、ヒップホップや暴言、暴力シーンなどで使用され、アメリカでは特に嫌われている言語。海外旅行中の使用は避けておきたい。

・センテンス

主語、述語などが繋がった、一連の言葉や文章のこと。まとまった英単語の集合体。


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