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英会話教材比較ガイド。オンライン英会話・英語教材を楽々比較! 英会話教材比較ガイド/TOP英語教材の用語集は行

用語集 は行

は行

・バイリンガル

2つの言語を話せる多言語者のこと。2種類を扱えるバイリンガル、3種類はトライリンガルと呼ばれる。日本では、日本語と英語の言語をマスター人をバイリングガルと呼ぶことが多い。

・パラグラフ

英文の段落を意味する言葉。文章にはパラグラフに区分でき、さらに要点に分けられる。paragraph。

・ヒアリングマラソン

アルク社の英語通信講座。ネイティブによるフリートーク、ニュース、ドラマ、映画など身近な英語で構成されている。自然体なスピードの英文をリスニングできるのが特徴。人気の高いプログラムの1つ。

・フォニックス

スペルと発音の関係性を解き明かした教授方法。子供を筆頭に、老若男女に英語を初めて教える際に用いられる。音の規則性や読み書きを覚えるのに最適。

・プリスクール

こどもを対象にした保育施設。英語を多用する環境の中で学ぶため、能力アップのスピードが速い。プリスクールの多くは認可外の教育施設。一般的な保育園よりも料金が高い。

・文法訳読法

英文法と語彙を母国語に訳す、教授法の1つ。日本の典型的な英語教育スタイルとされている。日本では、流暢さよりも正確さを求められているが、世界各国ではコミュニケーション能力にスポットが当てられている。

・ベルリッツ

全国展開している大手の英会話スクール。正式名称は、ベルリッツ・ジャパン。会話を通じて学ぶ英会話学校として知られ、母国語を使わないのが特徴。創始者は、マクシミリアン・D・ベルリッツ。全国に90ヶ所以上のスクールが存在している。

・母音(ぼいん)

喉を震わせて発する音。日本語では、「あ、い、う、え、お」がそれに該当する。英語では、母音よりも子音の方が多く、日本人が英語を聞き取れない、主な原因となっている。

・ホームステイ

海外の留学先で個人宅に滞在すること。または、現地の一般家庭で一緒に暮らすこと。家族の一員として生活し、語学学習のみながず、生活習慣や文化を学ぶことに目的を置いている。ちなみに、受け入れ先のことをホストファミリーと呼ぶ。

・ポッドキャスト

WEB上にアップロードされた公開データや音声動画データ等を、パソコン(PC)やipodプレーヤーで視聴するシステム。音声データだけをポッドキャストと呼ぶ場合もある。

・翻訳技能認定試験

翻訳実務のためのスキル検定試験。翻訳者としての能力や専門知識などが試される。認定資格のレベルは、A〜Dまでの4部門。試験日程は年間2回開催。6月と10月に行われている。

・ほんやく検定

翻訳の実務スキルを測るための検定。日本翻訳連盟(JTF)が主催。レベルは1〜5級の5段階に区分され、2月と7月の毎年2回の受験が可能。和文英訳や英文和訳が出題される。受験方法は「インターネット受験」、「会場受験」の2種類。


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